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新しいリスニングスタイルearsopen®の世界を生み出した
世界最小、高音質骨伝導デバイス

耳をふさぐことなく、骨伝導により高音質の音楽が楽しめるearsopen®は、
周りの音と音楽を同時に楽しむ、新感覚のリスニングスタイルを生み出しました。
earsopen®の高性能骨伝導デバイス誕生を支えた技術が、『ダイナミック振動子』です。
『ダイナミック振動子』は、その形状を円柱状にすることで振動方向が一定になり、
駆動の無駄を限りなく減らすことができます。
私たちは、その技術を直径10mmという小さなデバイスとして完成させました。
より小さく手軽に、さらにこれまでの骨伝導製品とは一線を画す異次元の世界へあなたを誘います。

earsopen<sup>®</sup>というリスニングスタイルを生み出した世界最小、高音質骨伝導デバイス

earsopen ®を実現した
3つのキーテクノロジー

世界最小、高音質・省電力な骨伝導デバイスの開発と製品化

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世界最小、高音質・省電力な骨伝導デバイスの開発と製品化

これまでの骨伝導イヤホンとは比較にならない。
異次元の高音質を実現する振動デバイス

骨伝導技術の研究を重ねた結果、earsopen®の振動デバイスは、骨伝導製品として世界初*、
周波数特性4Hz~40,000Hzという人の可聴帯をはるかに超える広帯域・高音質を実現しました。
技術的に困難だった小型化も独自技術により実現。世界最小**10φデバイスの量産に成功しました。
さらに省電力駆動により長時間の再生も可能です。

*KEYENCE社の超高速・高精度レーザー変位計 LK-G5000シリーズにて測定。再生帯域4Hz~40kHz(2017年4月1日現在 Boco社調べ)
**2017年4月1日現在BoCo社調べ

骨伝導デバイスの量産機の開発と製品化

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骨伝導デバイスの量産機の開発と製品化

自社開発の骨伝導デバイス量産専用機を導入した
国内自社工場により、信頼のJapan Qualityを実現

earsopen®は日本のモノづくり企業がパートナーシップを組んだ精鋭チームによって開発しています。
日本国内の自社工場生産によりハイクオリティで安定した製品を提供。
デザイン、性能、技術、品質、そのすべてがJapan Qualityです。

骨伝導デバイスの能力を最大限に発揮する最適化イコライジング技術開発と推進

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骨伝導デバイスの能力を最大限に発揮する
最適化イコライジング技術開発と推進

独自の音声制御技術により、業界最先端の音質を実現。
Hi-Fiオーディオ技術の惜しみない投入

骨伝導による音の特徴を徹底的に研究。強力なイコライザ補正をピンポイントで行なうことにより、
従来製品に比べて遙かに広い周波数帯域に対応しました。
ホームオーディオの熟練技術者による、アンプ回路設計を含めたトータルな音響特性の最適化により、
これまでの骨伝導製品とは一線を画した音質を実現しました。